2008年08月06日

「韓国はなんでも奪おうとする文化泥棒」中国で反韓国感情高まる

(ハンギョレ)アインシュタインのお爺さんは韓国のキムチを食べて寝た?ニール・アームストロン
グは月に到着する前、韓国の友達に電話をかけた?

北京オリンピック開幕を控えて中国内の反韓国感情が高まる中、ポータル「ティエンヤ」の掲示板で
は「韓国を罵らないで、尊敬しなさい」と言う反語的タイトルの文が4日、人目を引いた。

荒唐無稽な内容だが「韓国はなんでも奪おうとする」と不満をいう中国ネチズンらは「最高」という
コメントで肯定的に回答した。先週、一部の中国メディアは韓国メディアと韓国人教授の名前をあげ
て「孫文、韓国起源説」をまき散らした。古代の美人、西施も韓国人で、バスケットボール選手のヤ
オ・ミンも韓国系というなど「韓国」に関連させた出処もない主張も新聞に載った。

事実無根の誤報という事実が確認されるまで、主要ポータル掲示板は再び「反韓国」(反韓)世論で沸
き立った。中国版Wikipedia「百度百科事典」は反韓国感情の原因を剥奪感で要約する。江陵の端午祭
のユネスコ世界無形遺産登録など文化「侵奪」と急激な経済成長を土台にした優越意識など、文化遺
産と自尊心を奪ったから、と言う説明だ。

このように触発された反韓国感情は、民族主義感情によるメディアとインターネットを通じて流通・
再生産される。「孫文韓国起源説」記事は去年「釈迦韓国起源説」の誤報の二番煎じだった。「<朝鮮
日報>によれば、成均館大学のある教授が…と発表した」と言う記事形態や「済州島地域の朝鮮人」を
取り上げた内容さえまったく同じだった。

メディアは実は確認なしに性急に記事を書き、ネチズンらはこれを四方に拡散させた。中国側は特に
2005年、江凌端午祭の世界無形遺産登録の時からいっそう警戒心を見せて来た。中国政府は伝統節日
の清明節・端午節・仲秋節などを今年から祝日に宣布した。

ネチズンらは韓国が著名な薬学者、李時珍の「本草綱目」や天文観測器の渾天儀 、印刷術と漢字など
を狙っていると目をむく。中国メディアは「韓国、○○を世界文化遺産申請の動き」式の記事も載せる。
最近SBS放送の北京オリンピック開幕式リハーサル放映やオリンピック聖火リレー、今年4月の芸能人
タンジンが韓国の会社員とお酒を飲んだ後、死んで発見された事件などを経て、韓国と韓国人はかな
り人心を失っている。
(中略)
しかし、中国ニュースを扱う韓国メディアも民族感情を助長する場合が多いうえ、感情的反応に偏る
ネチズンの態度のせいで、真正な相互理解は遠く見える。

ハンギョレ新聞(韓国語)





























  ∧_∧
 <丶`∀´>    当たり前二ダ韓国がアジアの中心になるニダホルホルホル
 (    )
 | | |
 〈_フ_フ  


             ∧∧
            /中 \
 ゚ 。 ∧,,_∧ ゚。⊂(`ハ´ #)つ  アチョー
 ゚ ・<`Д(:::∩⊂      )   
   (つ   ノ    ̄ ̄と_)
    ヽ ( ノ
     <_)し



posted by クリケン at 18:08| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

急減する韓国の外貨保有高 先月だけで105億ドル、史上最大の減少幅

韓国の外貨保有高に黄信号がともっている。
 外債は増加を続ける一方で、その償還のための最後の手段となる外貨保有高は、
輸入物価を抑えるためのウォン高政策の影響で大幅に減少を続けている。
 今のところは外貨保有高が不足している状況ではないが、韓国政府の行き過ぎた
ドル売りの市場介入が続く中、短期外債の急増や外国資本の離脱などが重なった
場合、外貨保有高に深刻な問題が発生するとの声が高まっている。
 韓国銀行は4日に7月末現在の外貨保有高を2475億2000万ドル(約26兆7700億円)
と発表した。これは1カ月前の6月末に比べると105億8000万ドル(約1兆1400億円)も
減少したもので、1カ月の減少幅としては史上最大となる。
 外貨保有高が大きく減少した理由について韓銀は、「外為市場の安定のためにドル
売り介入が必要だった」と説明した。ウォン高を維持するための通貨当局による介入が
外貨保有高の減少を招いたというのだ。
◆政府の行き過ぎた介入が招いた悪影響
 急激な物価上昇で対策を迫られた企画財政部と韓銀は先月7日、外国為替市場に
行き過ぎたアンバランスが発生したと判断した場合には強い態度で臨むと表明し、
市場介入に乗り出した。輸入品価格急騰の大きな原因となるウォン安を防ぐための
宣戦布告を行ったことになる。通貨当局は翌8日には20億ドル(約2160億円)、9日
には50億ドル(約5400億円)前後の外貨を取り崩してウォン買いを行ったようだと
市場関係者は推測している。
 ウォン買いに必要な保有外貨は今年3月末に2642億ドル(約28兆6000億円)を
記録して以降、6月末には2581億ドル(約27兆9000億円)、7月末には2475億ドルへと
引き続き減少を続けている。
 これに対して外債は増加を続けている。外債総額は2005年末の時点で1878億ドル
(約20兆3000億円)だったのが、今年3月末には4125億ドル(約44兆6000億円)へと
急激に増加した。とりわけ政府が注目している1年以内に満期が到来する流動外債も、
今年3月末現在で2156億ドル(約23兆3000億円)に達した。
 誠信女子大学の姜錫勲(カン・ソクフン)教授は、「外債が増えるペースがここ1年で
非常に早くなっている。このペースが続けば問題が起こる可能性もある」と述べた。
 韓国政府は現時点での外貨保有高について心配するほどの状況ではないと主張
している。企画財政部の姜万洙(カン・マンス)長官は先月23日に国会での答弁で、
「適正レベルの外貨保有高については一致した見解がない。ただ2100億ドル(約22兆
7000億円)以上を維持すれば適正レベルだとの意見が大勢を占めている」と述べた。
 しかし為替安定のための市場介入を今後も続けることで、1カ月に100億ドル(約1兆
1000億円)もの外貨保有高が失われる状況が続けば、問題はそれほど単純なもの
ではなくなってしまう。現在ソウル外国為替市場の1日の取引額は90億ドル(約9700億円)
に達し、市場の規模が大きく膨らんでいる。そのため政府が影響力を行使するために
必要なドルの額も増加しつつある。
◆外貨保有高の減少でウォン安が止まらず
 韓国政府による市場介入の効果に疑問を投げ掛ける声も少なくない。4日のソウル
外為市場では外貨保有高が減少しているとのニュースが伝えられたことから、ドルに
対するウォンの価格は前日よりも2.80ウォン(0.28%)安い1ドル=1017.40ウォンを
記録した。ある銀行関係のディーラーは「外貨保有高がいくら多くても、政府が市場に
介入して流れを変えるのは無理な話だ」と指摘した。
 金融市場では「9月のウォン値崩れ説」が流れている。昨年下半期に世界的な信用
不安でドルが不足した際、韓国国内の金融機関が世界中から借りてきたドルの満期が
9月に集中しており、そのためウォンの価値が大きく落ち込むという予想だ。
 韓国政府もこのような事実を意識してか、政府部内で外貨保有高を適正レベルに
維持するための検討作業に入った。政府関係者は「輸入物価を抑えようとすれば
外貨保有高が減少し、外貨保有高を維持しようとすれば輸入物価を抑えられなくなる」
と語った。

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版(上) (下)





























< `д´>・・・国破れて・・・

< `д´ >・・・ニダー有り・・・

< `∀´ >

<丶`Д´> ……

<丶`∀´> !

┓       ┏
┃       ┃
 \< `∀´ >ノ  


posted by クリケン at 18:05| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 朝鮮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

全南羅州の遊園地でバンジーの縄が切れ男性が墜落死・・・地面の安全マットも破損

全南羅州の有名遊園地で、バンジージャンプをした30代の男性が繩が切れてそのまま
墜落。死亡するというありえない事故が発生した。

5日午後1時38分頃、羅州市南平邑中興のゴールドスパ&リゾート前駐車場に設置された
高さ27mのバンジージャンプ台でバンジージャンプをしたパク某(36)さんが足首に縛った
繩が急に切れて地面にそのまま墜落した。

朴さんは地面の上に敷かれていたエアマットの角部分に落ちた後、そのまま地面へと
転び落下した。この過程で頭に大きなけがを負い光州の病院に移送されたが死亡した。
忠南天安の製薬会社に勤める朴さんはこの日、職場仲間と一緒に遊びに来てこのような
災難に遭うこととなった。

警察の調査結果で、朴さんの足を縛っていたゴムは長さ5.7mで、細いゴムを数十本束ねて
作られており、朴さんの足首からは70cmほど離れた所で切れたことが確認された。

また警察によればバンジージャンプの紐に対する安全点検が普段から疎かだったことを
示すかのように、バンジージャンプのあちこちでゴムの一部が切れているか損傷していた
との事だ。

また万が一の安全事故に備え、空気が充分に満たされていなければならないエアマットも
一部が破損していたことが判明した。警察は事故のあったバンジージャンプの繩が切れた
正確な原因を糾明するため、この紐を国立科学捜査研究所に送り精密鑑識を依頼する
一方で、エアマットなど諸般の安全施設に対して調査を行う方針である。

事故が起こったバンジージャンプ場は中興ゴールドスパ&リゾートの所有でシン某(36)さん
が4月から委託受け運営していたとのこと。警察はシンさんを業務上過失致死の疑いで
立件し調査するなど正確な事件経緯に対し捜査をしている。

羅州中興ゴールドスパでは先月末にも遊具のボートが二つの台のぶつかる事故が発生し
利用客 5人がけがをして病院に搬送され治療を受けるなど、安全事故が絶えなかった.。

中央日報(韓国語)
























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posted by クリケン at 18:01| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 朝鮮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「天洋食品」回収ギョーザ、なぜか中国で流通し中毒発生、現地混入が濃厚に→日本の首相官邸「この件は掘り下げるな」指示

・中国製冷凍ギョーザによる薬物中毒事件の後、中国国内で回収されたギョーザを食べた
 中国人が中毒症状を起こしていたことがわかった。
 警察庁や政府関係者によると、中国国内で中毒事件が起きたのは今年6月ごろ。日本での
 中毒事件を受け、中国の製造元「天洋食品」は中国国内でギョーザを回収したが、倉庫に
 あった該当のギョーザを食べた中国人が有機リン系の殺虫剤成分「メタミドホス」による
 中毒症状を起こしたという。

 この事実は、7月初めの北海道洞爺湖サミット直前に、中国外務省の幹部から在中国
 日本大使に「これは胡錦濤国家主席の直接のメッセージだ」として伝えられた。政府関係者に
 よると、すぐに首相官邸に報告があったが、官邸からは「この件は掘り下げるな」と指示が
 あったという。

 これまで日本と中国の警察当局は双方とも自国内でメタミドホスが混入されたことを
 否定しているが、警察庁は、この事実により「メタミドホス」が中国国内で混入された
 可能性が高まったため、北京オリンピックの終了後に捜査協力を本格化させる方針。

日テレNEWS24






























( `ハ´)それでも僕はやってないアル




                   /  ̄ヾ)
                   □c□6
                   ヽ┴`ノ < オリンピックが終わるまで隠しておくはずだったんですがね、フフン
                  /<θ>\
                 / ̄ ̄T ̄ ̄\
                |二二二二二二二|
                |        |
パシャ パシャ  パシャ パシャ パシャ  パシャ パシャ パシャ パシャ パシャ
   パシャ パシャ パシャ パシャ パシャ  パシャ パシャ パシャ  パシャ  パシャ
 ∧_∧      ∧_∧     ∧_∧  ∧_∧    ∧_∧     ∧_∧
 (   )】      (   )】    (   )】 【(   )    【(   )    【(   )
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ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ      ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ    ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ



posted by クリケン at 17:58| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「科学を信じていた」 原爆開発計画に携わった女性科学者(86)、初来日…原爆ドームに絶句

・原爆開発計画に携わった女性科学者、ジョアン・ヒントンさん(86)が初来日し5日、広島を訪れた。
 「自分がつくったものがどんな結果をもたらすのか。それを考えず、純粋な科学者であった
 ことに罪を感じている」。しょく罪の意識から、広島訪問をかねて望んでいた。

 「オーフル(awful、ひどい)…」。5日午後、原爆ドーム。ヒントンさんは鉄骨がむき出しの
 最上部を仰いだ。「私はただ、実験の成功に興奮した科学者に過ぎなかった」

 1945年7月16日。核実験のきのこ雲に、ヒントンさんは胸を躍らせた。米国が始めた
 「マンハッタン計画」。12万9000人を動員した計画が結実した瞬間だった。

 「科学を信じていた」。物理学を専攻した21歳のころ、放射線観測装置を完成させた才女は
 請われるまま同計画に参加。プルトニウム精製を担い、全資料閲覧と全研究施設立ち入りを
 許可される「ホワイト・バッジ」を与えられた。約100人しかいなかったという。
 核実験の2カ月前にドイツは無条件降伏しており「研究目的の原爆開発であり、使われないと考えていた」。
 しかし8月6日。広島上空で原爆がさく裂する。新聞で原爆投下を知ったヒントンさんは声を失った。
 「知らなかった。本当に知らなかったの」と、まゆをしかめて話した。

 戦後は核兵器の使用に反対する動きに加わった。48年、内戦が続く中国・上海に渡った。
 内モンゴルに移住し酪農を営んだ。消えた足跡に、米雑誌は「原爆スパイ」と書き立てた。
 健在が知られたのは51年、全米科学者連盟にあてた手紙が中国の英字紙で報じられたからだ。
 それにはこうあった。
 <ヒロシマの記憶−−15万の命。一人一人の生活、思い、夢や希望、失敗、ぜんぶ吹き飛んでしまった。
 そして私はこの手でその爆弾に触れたのだ>

 あの朝から63年。今なお後遺症に苦しむ人がいる。米国を憎む人がいる。
 「なんと言えばいいか…」。ヒントンさんは絶句し、宙を仰いだ。(一部略)

毎日新聞






























Joan Hinton(中国名:寒春)

兄William H. Hintonはマルキスト(1930年代から何度もシナを訪問)。
米国の核兵器開発に関わった後、Joanも1948年上海に赴きシナのコミュニスト達と接触を試み、現地で結婚。
夫Erwin Engst(中国名:?早)はシナ政府のアドバイザーとして活躍。
文革時には通訳および編集者として働く。
1966年「文化大革命万歳!」との英語版ポスターを世界に向けて作成、署名。
普段は北京の北で農業を営む

どう見てもただの婆さんじゃありません


posted by クリケン at 17:53| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 国内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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