2008年10月30日

「韓国人が米国すし大衆化の主役」

「TODAI」は米国で有名なすしビュッフェレストランだ。 平均の店の広さは3300平方メートルを
越えるほど大きい。米国全域に23店があるこの日本レストランの社長は韓国人だ。日本人が
ロサンゼルスで経営していたレストランを97年に買収した後、チェーン店を大きく展開した。

キム・ヒョンミン社長(59、米国名ハンス・キム)は「不思議なことだが、米国のすしレストランの
社長の10人に8人は韓国人」とし「韓国人が米国ですしを大衆化させたようだ」と言って笑った。

「TODAI」は06年、韓国国内にも進出し、現在3店を経営している。 世界韓商大会に出席する
ため訪韓したキム・ヒョンミン社長に28日、ソウル瑞草洞(ソチョドン)の本社で会った。

−−もともとエンジニア出身だったと聞いた。

「金星(現LG電子)でPC開発の仕事をしていた。 米国の電子企業に就職することになり、
ロサンゼルスに移住したが、TODAIは私たち夫婦の行きつけの店だった。 ちょうど創業者
の日本人社長が店を売りに出していたので引き受けた」

−−当時はまだ、刺し身・すしは米国でそれほど広まっていなかったと思うが。

「まだ刺し身を食べたことがないという人が多かった。 このためビュッフェ式のレストランが
もっと人気を集めた。アメリカ人は生の魚が少しずつ入ったカリフォルニアロール・すしを
食べながら魚の名前と味を覚えたようだ。草創期は列ができ、1時間待ちが普通だった。
一日が終われば、職員4人が売り上げをチェックするほど事業はうまくいった」

−−成功の秘訣は。

「私たちの店がうまくいったので、同じようなすしビュッフェがたくさんできたが、ほとんどが
姿を消した。最も重要なのは新鮮な水産物をどれほど安く調達できるかだ。 海産物ビュッフェは
原価の比率が非常に高い。私たちは規模が大きかったので、購買単価を抑えることができた」

−−景気の影響で外食産業が厳しい。

「私たちには負債がない。 金を借りて店を出すようなことはないからだ。 資金が
十分にある会社にとって不景気はチャンスになる。 もっと攻撃的に経営する計画だ」

中央日報




































(´・ω・) <日本食を誇りに思う
( `ハ´) <中華料理を誇りに思う
<丶`∀´> <日本食を誇りに思うニダ



アメリカで日本食が大ブーム。高級イメージなので価格設定も高くできる
    ↓
日系人はハワイと西海岸に集中、日系移民も少ないので米本土に本物の日本料理店は少ない
    ↓
ホルホルホル 競争店も少ないし、日本食レストランは楽して儲かる美味しい商売ニダね
    ↓
日本人経営になりすました韓国系の日本食レストランが急増する
    ↓
やがてアメリカ全土の鮮魚の流通は統一教会系の企業が独占状態(社長は日本名のチョン)
    ↓
NYとその近郊、アメリカ東部の野菜の流通も統一教会系企業が独占状態
    ↓
日本人や日系人経営の店に鮮魚や野菜をおろさないようにして新規出店を妨害
(日本料理は新鮮な魚と野菜を多用する料理なので、これは厳しい)
    ↓
これでアメリカの日本食ビジネスはウリたちの独占状態ニダ これは民族産業ニダね
    ↓
日本政府が「正しい和食」料理店の認証制度を検討
    ↓
アイゴー!! ザパニーズ料理店ができなくなると困るニダ(大パニック)
    ↓
統一教会はアメリカで壺売りはできないニダ...日本レストランは大事な収益源ニダ
    ↓
リベラル系のワシントンポストやLAタイムズの反日記者が農水省を皮肉る記事を執筆
(書いた記者は韓国系ではないが全てユダヤ系アメリカ人というところに注目)
    ↓
日本の韓国大好きメディアも、偽日本食擁護記事を書く
    ↓
遂に寿司が韓国起源認定される


posted by クリケン at 17:34| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 朝鮮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

窋Ǔ
Excerpt: 韓国について気になりだしたら止まらない!調べまくって見ました。やはり単純に韓国...
Weblog: 韓国 Search Anything
Tracked: 2008-10-31 01:32
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。