2009年10月24日

起亜車‘K7’のデザインに海外ネチズン「日本車は気を付けなければならない」

去る18日公開された起亜車K7のデザインに対する海外ネチズンたちの反応が熱い。

海外自動車専門ウェブジン・オートブログは18日、起亜車K7をオピルスの後続モデル
であると報道した。

このウェブジンはK7はフォルテ・ソレントと共に起亜車のファミリールックを継承した、
高級で洗練された大型セダンと紹介した。

21日現在K7の記事に対するリプルが列を成して、海外ネチズンたちの熱い反応を
感じさせた。

ネチズンAMcAは「起亜車だけのデザインを上手くいかしたようだ。日本車は緊張しな
ければならない」と話した。

また「韓国車がデザインでアピールしている。トヨタやホンダなど日本車よりデザイン
面で先に進んだ。」(Soccer Mom)、「洗練されたデザインでオピルスより競争力が
あるようだ。」(SalCollaziano)などK7のデザインを称賛するリプルが並んだ。

一方、「既存ピーター・シュライアのデザインと目新しさが無い。」(jsjs)、「アウディと
似ていて個性が不足だ。」(clickplayaz)と多少否定的な意見もあった。

一方、起亜車はK7を今年末海外市場で披露する予定だ。輸出名はK7の代わりに
独奏を意味するイタリア語‘カデンツァ’(Cadenza)に決まった。

ナウニュース/ソウル新聞(韓国語)






























<丶`Д´> <KIAが画期的なデジャインしたのに、なぜチョッパリは緊張しないニカッッ!!



posted by クリケン at 14:37| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 朝鮮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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