2009年10月28日

「崇礼門復元に役立てて」、日本の高校生が10万円寄付

「崇礼門復元に役立てて」、日本の高校生が寄付

【ソウル27日聯合ニュース】文化遺産国民信託は27日、日本の誉高等学校(愛知県小牧市)の
生徒から、昨年2月に火災で崩壊した国宝第1号・崇礼門(南大門)の復元のための寄付金が
寄せられたと明らかにした。

 同校の生徒らは修学旅行で韓国を訪れ、26日にソウル・景福宮の正門で文化遺産国民信託に
寄付金10万円を渡した。崇礼門が焼失したというニュースを聞き募金を思いつき、
街や学校で寄付を募ったという。生徒代表は「金額は少ないがわたしたちの心が込められている。
崇礼門復元に役立ててほしい」と話した。

 崇礼門の復元には、2012年までに国費250億ウォン(約20億円)が投じられる計画だ。
復元のため寄せられた寄付金は文化遺産国民信託が預かり、積み立てている。

聯合ニュース


































<ヽ`∀´>南大門物語<`∀´r>


・韓国併合時に日本が南大門を国宝指定
・朝鮮戦争で蒸し焼きになり一部破損。1962年大規模な補修工事が行われるが、何故か補修の指揮にあたったのは日本の宮大工。
・文化部次長が「日本が南大門や東大門を文化財指定したのは朝鮮を卑しめるためだ」とファビョる。
・ソウル市長時代のアキヒロたんが南大門を解放→ホームレスの住居に。
・2008年2月10日、放火され炎上。
・役所と消防のいさかいから、屋根を壊して放水できず。
・なんとか鎮火したと思ったら中でくすぶっていて手が出せず。
・放水口を開けるため屋根を壊すが新鮮な酸素が供給されてしまいバックドラフトして大炎上。
・ちなみに看板だけは守ろうと取り外すが落として破損。
・結果、跡形もなく焼失。
・焼失後に役所と消防で責任の擦り付け合い。
・日の丸を持った男を現場付近で目撃、犯人はイルボンニダと報道→犯人は韓国人男性。
・放火犯「まさか全焼するとは思わなかった」
・韓国人警官が焼け跡で記念撮影していたことが発覚。
・辛うじて焼け残った資材を何故かゴミとして廃棄。
・下りた火災保険は保険費用をケチっていたのか雀の涙。
・焼け跡に再び火をつけようとした韓国人女性逮捕。「むしゃくしゃしてやった」
・今度は東大門付近で放火事件頻発。
・何故か朝日新聞やNHKが日本で再建の寄付を募る。
・ちなみに大統領が韓国で国民から寄付を募ろうとしたら国民の半分から反対された。
・現在再建中だが木材を直前に伐り出すなど(数年の乾燥期間も要らんのか?)不安要素多数。
・関係ないのに何故か日本の高校生が再建費用10万円を寄付 ←new!


posted by クリケン at 17:25| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 朝鮮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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