2006年05月21日

サッカー 「韓国メディアとインタビューすれば試合に出さない」トーゴ監督

徹底した情報流出禁止策を実施しているトーゴ代表のフィスター監督が、選手らのインタビューを
防ぐため極端な措置をとった。 フィスター監督が秘密維持のために持ち出した武器は‘出場禁止’。

20日(以下、日本時間)トーゴ代表チームのキャンプ地であるドイツ・バンゲンのホテル前で、
ジュニオール・セナヤは「インタビューに応じた場合は監督が試合に出さないと言った。 私は試合に
出たい」 と述べ、宿舎に引き返した。

セナヤは「監督は、中国人や日本人とも話すなと忠告している」と付け加えた。 日本人や中国人を
装って接近することも遮断するということだ。

中央日報




【日韓W杯の韓国に対する識者の見解】

●マラドーナ
「キムチばっかり食べてると、ああいう馬鹿どもが生まれるのかね?」

●ジーコ
「不可解な判定はいずれも韓国が一番苦しい時間帯に行われた。
 これはもう偶然とは言えない。言っていいはずがない。」

●ヨハン・クライフ
「W杯の恥さらし国家。韓国は史上最低の開催国として、歴史に名を刻むことだろう。」

●プラティニ
「不愉快だ。W杯は世界最高の大会のはずだ。世界最高の大会は公正な場で行うのが義務だ。
 まして観客の声援を強く受ける開催国は、これに細心の注意を払わなくてはならない。
 それを怠った韓国には、深く失望し、憤りすら感じる。」

●ネッツァー
「米国、ポルトガル、イタリア、スペイン戦で韓国が行ったことはこれまでFIFAが築いてきた
 フットボール文化を否定し、腐敗を招く行為でしかない。私は多少混乱が生じたとしても韓国から
 勝利を剥奪しても良かった様に思う。そうすればこのような過ちは繰り返されなくなるのだから。」


posted by クリケン at 23:57| 千葉 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 朝鮮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/18184182

この記事へのトラックバック