2006年06月21日

W杯 誤審に救われたとの報道に、韓国協会幹部が反撃「試合後文句を言うのはスポーツマンらしくない」

誤審に救われた韓国/G組

<1次リーグ:フランス1−1韓国>◇18日◇G組◇ライプチヒ
韓国が「誤審」にも助けられてフランスと1−1で引き分け、勝ち点を4に伸ばした。1点を
先制されて迎えた前半31分。右CKから、中央でビエラにヘディングシュートを打たれた。
GK李雲在の体はゴールラインの中。右脇に向かって飛んできたボールを、右手でかき
出した。ボールはラインを越えていたように見えた。その瞬間、韓国のテレビ局MBCで
実況解説した元韓国代表監督の車範根氏は、言葉に詰まってコメントが続かなかった。

当然のように、フランスは「幻のゴール」に怒った。試合後、フランスのドメネク監督は
「2点目が入ったのに、審判に見過ごされてしまった。あれが分岐点だ」と激高。先制し
たアンリも「主審はビデオを見て反省してほしい」と吐き捨てた。レキップ紙は「公平でな
いミスジャッジでゴールが拒否された」と大きく報じた。

それでもピッチ上では、実力で勝る相手を、気迫で黙らせた。後半25分すぎからは
「コリアン・タイム」。豊富な運動量を前面に出して再三、両サイドを突いた。中盤でこと
ごとくこぼれ球を拾い、相手に休む間を与えなかった。韓国協会幹部は「試合後に文句
を言うのはスポーツマンらしくない。もし前半0−2なら、韓国は後半さらに攻撃的にいっ
てもう1点取ったはず」と反撃した。

4年前は、アジア初の4強に勝ち進んだが「判定に助けられた」ともいわれた。今回も、
10年前の「マイアミの奇跡」を裁いたメキシコ人のアルチュンディア主審の笛に助けら
れた感はある。しかし韓国には、それをも上回る覇気と気迫がある。快進撃は、まだ
続きそうだ。

日刊スポーツ











誤審で勝つと…

  ∧_∧    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 <丶`∀´> <  試合後に文句を言うのは
 (    )  │ スポーツマンらしくないニダ
 | | |   \__________
 〈_フ__フ


普通に負けると…

           ゛ (⌒) ヽ
           ((、´゛))
            |||||
            |||||||    ドッカーン!!
          / |   ∠|
      (゜\./,_ ┴./゜ノ(   「誤審ニダ!謝罪と賠償するニダー!!」
       \ \iii'/ /,!||!ヽ
ファビョ━━ /V,,ニ..,ニ、、 ノ( \━━━ン!!!!
       \ヽY~~/~y} `/~,/
        | ,k.,.,!,.,.,r| ,!  く
      / <ニニニ'ノ    \





WBCで日本に敗退して・・・

キューバ国民
・悔しい、でも日本は強かった、おめでとう
・キューバ人は金のためでなく誇りのために戦っている
 それが示せた
韓国人
・ルールがおかしい
・実質韓国が1位
・この恨みはWC(サッカー)で晴らす
posted by クリケン at 11:10| 千葉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ドイツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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