2009年01月23日

韓国の貨物船、費用払えずインド・チェンナイ港で抑留〜公海上での破産宣言は初めて

【ソウル=ニューシース】パナマ船籍の韓国貨物船「ゴールデン・フリージア」号が波止場利用料と水路
案内料、燃料積載料などの費用を支払えずにインド・チェンナイ港に3週以上抑留されている、とイン
ドの「ザ・タイムズ・オブ・インディア」紙が21日報道した。

ロンドンに本部を置く「国際輸送勤労者連盟」(ITF)のチェンナイ地区代表Kスリークマール
(Sreekumar)は世界の海運景気の悪化で海運会社が大打撃を受けて困難に陥った船舶が公海上で
破産を宣言する事が発生するだろうと予想されて来たが、実際に公海上で破産を宣言したのは「ゴー
ルデン・フリージア」号が初めてだと言った。

韓国「ファースト・シッピング」(First Shipping)社所有の「ゴールデン・フリージア」号は去る12月15日、
チェンナイ港に到着、二度にかけて載せて来たパーム・オレイン油を二つのクライアントに渡したが、
波止場信託料などを支払うことができず、港から3キロ離れた公海上で諸般の費用をすべて支払うま
で移動が禁止されたまま抑留されている。

ゴールデン・フリージアのエージェントであるジェームズ・マッキントッシュ社はゴールデン・フリージア
号に波止場信託料などの支給を要求すると、ゴールデン・フリージアは支払うお金がない、と言ったと
明らかにした。「ゴールデン・フリージア」号には合計25人の船員が乗っており、大部分はミャンマー
人だが、韓国船員も含まれていると伝えられた。

ITFは船員らがこれまで4カ月間の賃金を受けとることができずなかった、と現在の船員に対する滞っ
た賃金の支払いと彼らが故郷に帰るための航空券確保のために船舶所有会社人「ファースト・シッピ
ング」側と交渉の中だ。

スリークマールは「ゴールデン・フリージア」号の現在の船員の食費さえ出せないと言い、船員が法廷
に立つことを阻むために努力している、と付け加えた。

ニューシース(韓国語)






























<丶`∀´><世界初の公海上破産! 誇らしいニダ! ホルホルホル〜♪


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2009年01月11日

国際問題・Hebei Spirit号 「シーク連盟、シン首相に嘆願書」

Dehradun(インド)、1月9日

Uttaranchal Sikh Federation (USF)の活動家たちは今日、地方行政長官の事務所にて抗議活動を行った。
抗議者らは、Hebei Spirit号の原油流出事故の件で韓国高裁によって有罪を宣告された
Jaspreet Chawla船長の解放を求めるべく、インド政府に対してただちに行動に移る事を要求した。

両親のBhupinder Kaurさん と Manjit Singh氏を含む、Chawla船長の家族は韓国が船長に不正を働いたと述べ、
インド政府はその国民を助ける責務があるとめいめいに訴えた。USFのメンバーらも、同様のことを記した
覚え書きを Amit Singh Negi地方行政長官を通じてマンモハン・シン首相に提出した。

メディアに公表された覚え書きの内容には、「2007年12月7日、タグボートに牽引されていたサムスン重工の
クレーン艀が、錨泊中の香港船籍の巨大原油タンカー、『Hebei Spirit号』に衝突し、膨大な量の
原油を海に流出させた。それに続き、Jaspreet Chawla船長と Syam Chetan航海士がスケープゴートに
仕立て上げられた」とある。事件と裁判の詳細を時系列的に記した覚え書きは、さらに
両航海士の行動に過失はなく、従って直ちに解放されるべきだとされている。

「世界の海運組織から韓国政府に対して、二人のインド人への扱いに対する強い抗議の声が上がっている。
インド政府が未だに、この問題について真剣に取り組んでいないのは大変憂慮すべき事だ」と覚え書きは続く。
さらにUSFは、案件が外国にかかわるものである以上、インド政府による高レベルの交渉のみが
無実のインド人二名を救う唯一の方法だと述べている。

一方10日、USFのGurdeep Singh Toni会長は、Chawla船長の家族と連盟の活動家たちが
ニューデリーのJantar Mantarにて抗議デモを行うと発言した。

トリビューン(英語)


























     他人に頼るな、ヴォケ
         ∧,,_∧∩
        ⊂(´・ω・)彡-、 旦
      /// ⊂彡/:::::/ /  アイゴー
      |:::|/⊂ヽノ|::| /」☆lヽ,,lヽ
    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/| <    > インドが、インドが…
  /______/ | | と.、  i
  | |------------------| |    (_0_0


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2007年11月13日

インド・ロシア首脳会談、中国との3カ国関係強化で合意 2時間もの長きにわたって会談したことは異例

11月12日、モスクワにおいてインドとロシアによる第7回定例首脳会談が開催された。
冒頭マンモハン・シン首相とプーチン大統領が余人を交えずに2時間会談し、
その後、両国代表団が加わり全体会議が行われた。
インド外務省のメノン外務次官によれば、
「今回の会談は暖かな雰囲気で行われ、真に心の通うものであった」とのことである。

会談終了後の合同記者会見で、シン首相は
「印ロの戦略的関係はこれまで、幾多の試練に耐えてきた。
本日の会談で我々は、さまざまな分野で両国関係を強化・発展させることに合意した」と述べ、
両国の見解が常に一致しているとの点を強調し、今回のプーチン大統領との会談に満足の意を表明した。

プーチン大統領も「あらゆる面で相互交流を促進することが利益に適うとの点を確認した」と述べ、
今回の会談でロシア、インド、中国の三カ国の協力を強化していくことで合意したことを明らかにした。

また、両国政府代表は12日モスクワで首脳会談開催の機会を捉えて、
月面探索のための宇宙船打ち上げ、麻薬密輸撲滅、
ロシア保有ルピー建て債券の対印投資等に関する一連の協定に署名した。

なお、インドのメディアは、
「シン、プーチン両首脳が2時間もの長きにわたって会談したことは異例であった」とする
メノン外務次官の発言を引用し、
「合同記者会見での両首脳の前向きな発言によって、
一時伝えられた両国外務省間の気まずい空気は払拭された」と報じている。

インドチャンネル




























【ここ最近の、中国とインドの隣国関係】


軍事にせよ領土問題にせよ、我らは今、ひじょうに
危うい関係であるが、ここは中印友好を目指すモナー。
お互いに友好使節を交換で派遣しあうモナー?
 ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 γ~三ヽ      ∧∧
 (三彡0ミ)   /中 \
 (  ´∀)   (`ハ´ ) 
 (_つノノl|つ  ( ~_))_~) 
  Ll_||_l.||    | | | 
 (__)_)   (_)_)

  ∧∧ ぷっ!
  /中\ __  というわけで、我の方から胡錦涛国家主席が
 (*`ハ´/  /  インド訪問するアルが、朝貢と勘違いしたインドが
 (   ,/_〇   図に乗らないためにも、手を打ておくヨロシ!
 |   |旦 
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 中印国境のアルナチャル・プラディシュを
  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |  “中国領土宣言”して、奴の面目を潰すアルw

友好を深める場だというに、よくもふざけた真似をしてくれたモナー?
まあ、いいモナー。では、今度はこっちから訪問団を派遣するから、
手厚くもてなして欲しいモナー。二度目は無いモナー? わかったモナ?
 ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 γ~三ヽ      ∧∧
 (三彡0ミ)   /中 \
 (# ´∀)   (`ハ´*)  プププ〜
 (_つノノl|つ  ( ~_))_~) 
  Ll_||_l.||    | | | 
 (__)_)   (_)_)

  ∧∧ けっ!
  /中\ __  というわけで、インドモナーから公式訪問団の
 (#`ハ´/  /  メンバーのリストが届いたアルが、この中に1人、
 (   ,/_〇   中印国境のビミョーな地域出身の奴がいるアル。  
 |   |旦 
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| これは嫌味アルか?意趣返しアルか?
  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |  こやつのビザは発給拒絶するヨロシ!

ビザが1人分足りないモナー? こっちは友好使節を派遣モナー?
一体どーゆーつもりモナー? なんでビザを発給しないモナー?
 ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 γ~三ヽ      ∧∧
 (三彡0ミ)   / 中\
 (# ´∀)   ( #`ハ) 理由は「ムカつくから」アル!
 (_つノノl|つ  ( ~_))_~) 
  Ll_||_l.||    | | | 
 (__)_)   (__)_)


ぷんぷん!
  ∧∧
 / 中\  インドモナーのやつ、礼儀知らずにも、
 (#`ハ´)  友好使節団の派遣をキャンセルしたアル!
 ( ~_))_~)旦 
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  しょせん西戎の蛮族であたか。
  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |   またく時間の無駄だたのこと!


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2007年08月24日

「強いインドは日本の利益、強い日本はインドの利益」インド国会の安倍演説でスタンディングオベーション起きていた

3.国会演説「二つの海の交わり」

(1)演説内容

太平洋とインド洋という「二つの海」の交わりによって、東アジアと南アジアの融合した
新しい「拡大アジア」が出現しつつある。これは、米国や豪州を巻き込み、
太平洋全域にまで及ぶオープンで透明なネットワークに成長しうる。
日印両国は、基本的価値と利益を共有するアジアの二大民主主義国家として、その要をなす。
日印両国は、海洋国家としてシーレーンの安全確保に他国とともに取り組む。
インドは寛容の精神、民主主義の下での貧困克服・高い経済成長への挑戦という
2つの点で世界史に貢献。この2つの点で日本も協力する用意がある。
自然との「共生」を哲学の根幹に据えてきたインドこそ、気候変動問題で先頭に立つに
ふさわしいとして、インドの前向きな取組を要請。
日印関係は「世界で最も可能性を秘めた二国間関係」であり、
「強いインドは日本の利益、強い日本はインドの利益」であるとの認識から、日本はインドの台頭を歓迎。
(上記2.に挙げられている具体的施策に言及し)インド経済発展のための支援、日印間の重層的な交流強化の姿勢を強調。

(2)反響

国会は、シン首相、アンサリ上院議長、チャタジー下院議長臨席のなか、上下両院議員
によって満席であり立ち見が出るほどの盛況であった。また、アドバニ野党下院リーダー、
ジャストワン・シン元外相、グジュラール元首相を始めカピル・シバル科学技術相現職閣僚多数
を含む有力な政治家も顔をそろえており安倍総理のスピーチに対するインド側の高い期待が伺われた。
安倍総理のスピーチに対しては、聴衆より随所で30回以上の拍手が起こり、
スピーチ終了後は聴衆が総立ちとなるスタンディングオベーションとなった。
演説後、シン首相、アドバニ野党下院リーダー、ムカジー外務大臣等より、
総理演説は素晴らしい内容であったとのコメントがあった。

外務省の安倍総理のインド訪問(概要)(平成19年8月21日〜23日)より一部抜粋



























   ∧∧   | アジアの国が日本に好意的な所を放送したら…
  / 中\ <  解ってるアルね?
 (  `ハ´)  \________________
 ( ~_))_~)   ∧∧       ∧∧       ∧∧__   ∧∧
 | | |   (´m` ) ̄ ̄)ノシ(@∀@-) ̄ ̄)ノシ■Å■ノ, ノシ(・ー・*) ̄ ̄)ノシ
 (__)_)    しし  ̄しし    しし  ̄しし    しし  ̄しし  しし  ̄しし
        __∧_______∧_____∧___∧
      /
      |        くぅ〜ん くぅ〜ん


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2007年08月23日

日印、安保協力を強化〜中国牽制、両首脳が共同声明

 安倍晋三首相は22日夜(日本時間同日夜)、ニューデリー市内でシン首相と会談し、
来年のシン首相訪日までに2国間の安全保障協力に関する報告をまとめることなどで合意した。
経済交流の活発化に加え、安保面での協力強化に踏み込んだのは、著しい経済成長と軍拡を続け、
アジア域内で影響力を強めつつある中国を牽制(けんせい)する狙いがあるとみられる。

 両首脳は会談後、日印の2国間関係や安全保障に関するロードマップと、環境・エネルギーに
関する2つの共同声明に署名。声明では、日印関係を「基本的価値観を共有し、最も可能性を
秘めた2国間関係」と規定し、昨年12月に合意した戦略的グローバル・パートナーシップ具体化のため、
多方面にわたる関係強化・深化を目指す姿勢を打ち出した。

 海上共同訓練などによる防衛協力向上の必要性を確認した背景には、インド洋など南西アジア海域で
海軍力増強を進める中国の存在がある。中東からの輸入原油の輸送路であるシーレーン(海上交通路)の
安全確保は、原油の多くを中東に依存する日印両国にとって死活的に重要な意味を持つためだ。

 一方、地球温暖化対策について、両首脳は京都議定書後の新たな国際的枠組み作りに協力することで一致。
シン首相は、2050年までに温室効果ガスを半減させるとの日本提案を評価し、安倍首相は会談後の
共同記者会見で「気候変動問題の解決に向け、一定の前進を得た」と強調した。

 経済面では、2010年までに日印間の年間貿易額を200億ドル(06年は85億ドル)へ倍増を目指すことや、
経済連携協定(EPA)の早期締結に向けた交渉加速で合意。さらに、日本によるインドへの高速貨物専用鉄道
への資金援助の検討を確認した。

 また、シン首相は、民生用原子力技術協力のための米印協定に理解を要請。しかし、安倍首相は
「国際原子力機関(IAEA)との査察協定交渉に適切に対応することが不可欠だ」と指摘し、慎重に
検討する考えを示した。

 これに先立ち、安倍首相はインド国会で演説し、両国の経済成長を念頭に「強いインドは日本の利益であり、
強い日本はインドの利益だ」と強調。また、極東国際軍事裁判(東京裁判)で被告人全員の無罪を主張した
インド出身のパール判事に言及し、「たくさんの日本人から尊敬を集めている」と評価した。

日印共同声明骨子

 一、安全保障分野での将来の2国間協力の方向性を検討し、次回首脳会談までに報告するよう指示

 一、2010年までに年間貿易額を200億ドルに増やすよう取り組む。経済連携協定交渉を可能な限り早期に終える。
   幹線貨物鉄道輸送力強化計画実現に向けた協力継続を期待

 一、北朝鮮による非核化に向けた措置継続の重要性を確認。インド側は拉致問題の早期解決に向けた協力を表明

 一、シン首相は気候変動対策に関する安倍首相の提案を評価。温室効果ガス排出量を2050年までに半減させるとの
   長期目標については、科学的合意に基づき気候変動枠組み条約でなされる必要性があると強調

 一、両首脳はすべての国が参加する京都議定書後の枠組みと国際的な協調行動への決意を表明

産経新聞




























【ここ最近の、中国とインドの隣国関係】


軍事にせよ領土問題にせよ、我らは今、ひじょうに
危うい関係であるが、ここは中印友好を目指すモナー。
お互いに友好使節を交換で派遣しあうモナー?
 ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 γ~三ヽ      ∧∧
 (三彡0ミ)   /中 \
 (  ´∀)   (`ハ´ ) 
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  ∧∧ ぷっ!
  /中\ __  というわけで、我の方から胡錦涛国家主席が
 (*`ハ´/  /  インド訪問するアルが、朝貢と勘違いしたインドが
 (   ,/_〇   図に乗らないためにも、手を打ておくヨロシ!
 |   |旦 
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 中印国境のアルナチャル・プラディシュを
  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |  “中国領土宣言”して、奴の面目を潰すアルw

友好を深める場だというに、よくもふざけた真似をしてくれたモナー?
まあ、いいモナー。では、今度はこっちから訪問団を派遣するから、
手厚くもてなして欲しいモナー。二度目は無いモナー? わかったモナ?
 ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 γ~三ヽ      ∧∧
 (三彡0ミ)   /中 \
 (# ´∀)   (`ハ´*)  プププ〜
 (_つノノl|つ  ( ~_))_~) 
  Ll_||_l.||    | | | 
 (__)_)   (__)_)

  ∧∧ けっ!
  /中\ __  というわけで、インドモナーから公式訪問団の
 (#`ハ´/  /  メンバーのリストが届いたアルが、この中に1人、
 (   ,/_〇   中印国境のビミョーな地域出身の奴がいるアル。  
 |   |旦 
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| これは嫌味アルか?意趣返しアルか?
  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |  こやつのビザは発給拒絶するヨロシ!

ビザが1人分足りないモナー? こっちは友好使節を派遣モナー?
一体どーゆーつもりモナー? なんでビザを発給しないモナー?
 ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 γ~三ヽ      ∧∧
 (三彡0ミ)   / 中\
 (# ´∀)   ( #`ハ) 理由は「ムカつくから」アル!
 (_つノノl|つ  ( ~_))_~) 
  Ll_||_l.||    | | | 
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ぷんぷん!
  ∧∧
 / 中\  インドモナーのやつ、礼儀知らずにも、
 (#`ハ´)  友好使節団の派遣をキャンセルしたアル!
 ( ~_))_~)旦 
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  しょせん西戎の蛮族であたか。
  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |   またく時間の無駄だたのこと!


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2007年08月19日

ニューデリー市議会議員「インドの野良犬を韓国に送ろう」

 インド・ニューデリーのある市議会議員が「数万匹の野良犬問題を解決するため、
犬を補身湯(ポシンタン、犬肉スープ)用として韓国に送ろう」という意見を出したと、
ヒンドゥスタンタイムズ紙が16日報じた。

 同紙によると、バラドワジ議員は野良犬問題の解決案を模索するために開いた市議会会議で
こうした提案を出した。

 バラドワジ議員は「韓国人は犬肉が好きという文を読んだことがある」とし「デリーの野良犬を
すべて韓国に送ることができるだろう」と語った。

 補身湯用として送ろうという意見のほかにも、さまざまな意見が出てきたが、この日提示された案が
近いうちに施行される可能性は少ないとみて、市議会議長は獣医学関連部署に実行可能な計画を
出すよう要請した。

 ニューデリーの野良犬は数万匹にのぼり、相当数は近隣住民から世話を受けている。 しかし一部の
犬は攻撃的で、狂犬病や人を襲う事件が問題になっている。

中央日報


















,_, 人 ,_, 人 ,_, 人 ,_, 人,_, 人_, ,_, 人,_, ,_, 人 ,,_,
)                          ( 
) 犬肉は、ウリナラが誇る伝統の食文化! .( 
) チョッパリも伝道と宣伝に協力するニダ!.(
)                          (
. ⌒Y⌒Y⌒Y⌒YY⌒⌒Y⌒YYY⌒⌒⌒YY⌒
   ∧_,,∧
  < *`∀´> -3      ∧_∧
 ⊂   9m       (´Д` )
  く く\ \       U  U ヽ  
  <_,,〉<_〉      (_(_ム



             / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
    ((⌒⌒))    | あいつ、犬食うってさ。 |
ファビョ━ l|l l|l ━ン! \___ ______/
(⌒;;..  ∧_,,∧          V       ∧,,,,,∧
(⌒.⊂,ヽ#`田´>       ∧_∧  煤@⊂。` i||;) ぅワオ!?
(⌒)人ヽ   ヽ、从    ( ´Д`)     ( つ   ⊃
  从ノ.:(,,フ .ノゝ⊃     ⊂  と ヽ    //( (
人从;;;;... レ' ノ;;;从人   (_(_ム   (_)  (__)
,_, 人 ,_, 人人 ,_, 人 ,_, 人,_
)                   ( 
) 嘘つくなチョッパリ!      .(
) ウリは野蛮人じゃないニダ! .( 
) 犬肉なんて大昔の話なのに、.(
) デタラメ言うなニダー!!! .(
)                   ( 
⌒Y⌒Y⌒Y⌒YYY⌒YY⌒Y⌒Y











. ∧_,,∧  
< `Д´> インドがウリに野良犬を贈ってくれるそうニダ。
( U U  
ム_)_)  〃∩ ∧_∧ 
        ⊂⌒(´∀`* ) < プ
          `ヽ_っ⌒/⌒c 
             ⌒ ⌒

. ∧_,,∧  
< `Д´> 「ポシンタン用にどうぞ」なんて言ってるニダ。
( U  つ 
ム_)_)  〃∩ ∧_∧
        ⊂⌒(´∀`* ) < プププ〜
          `ヽ_っ⌒/⌒c 
             ⌒ ⌒

. ∧_,,∧  
< `Д´> ・・・・・・・。
( つと )
ム_)_)  〃∩ ∧_∧
        ⊂⌒(∀`* )  < ?
          `ヽ_っ⌒/⌒c 
             ⌒ ⌒

. ∧_,,∧  
< `Д´> でも、狂犬病の心配もあるので、どうかと思うニダ。
( つ  つ  
ム_)_)    ∩ ∧_∧
        ⊂⌒(Д`  )  
          `ヽ_っ⌒/⌒c 
             ⌒ ⌒










         / ̄ ̄ ̄ ̄\
     ∫ /     ●  ●、    ∫         
     ∫ |Y  Y        \  ∫           
     _ | |   |        ▼ |  _  ∧_∧   やっぱ、犬カレーにするのが一番ニダ。
     \ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/  <`Д´ >
       \_________/   ⊃y⊂ ヽ
     从从从从从从从从从从从    <_<_)、ノ


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2007年07月14日

日・米・印・豪・星の5カ国、中国抜きで9月海上軍事演習実施へ 〜韓国も抜き

インド、米国、日本、オーストラリア、シンガポールが今年9月、空母3隻を含む各国艦船による
合同海上軍事演習をベンガル湾周辺で実施する、とインドの英字紙ヒンドゥーが安全保障担当高官
の話として13日報じた。今回の軍事演習は中国抜きで行われるため、中国政府にとっては
周辺国が中国封鎖戦略に乗り出すとの懸念を抱かせることなりそうだ。

 同紙によると、今回の演習には米国の原子力空母2隻とインドの空母1隻を含む艦船20隻、
戦闘機80−100機が参加するという。演習計画は今年初めに浮上し、6月に参加国が開いた会議で
具体化された。

 こうした動きは、日米豪など主要海洋国と最近緊密な関係を築いてきたインドの動きをけん制してきた
中国にとって、大きな圧力に(と)なる見通しだ。6月の会議でインドとオーストラリアは「安全保障と
防衛が会議の議題ではないことを保証する」と強調したが、中国は公式外交ルートを通じ、会議の
目的を明らかにするよう求めるなど、神経質な反応を見せた。このためインドのメディアは、
中国を刺激しないよう、ロシアや中国に近い太平洋近海ではなく、ある程度離れた場所を演習先に
選んだと報じた。

 ヒンドゥー紙によれば、インド付近の公海上で大規模な海上演習が実施されるのは異例なことだという。
なお、今回と同様の合同演習が2005年にもインド南部のマラバル海岸で行われ、米空母ニミッツと
インドの軽空母ビラートが参加した。

ナム・スンウ記者

朝鮮日報/朝鮮日報JNS




















ぐるじーニダ!         
  ∧_,,∧∧∧ ギリギリ…   
 <||i`Д/  \  
  (つ´゙(#   ) < おまえ逝って見てくるアル!!
  | 'ヽ、    ノ
  ヾ ィ゙  , O)     
   ~"(_) 、__)  



        アイゴー!
        世界はウリから孤立しているニダ!
         ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

        ∧_∧∧_∧ 
      <`Д´;≡;`Д´>
          ⊂   つ
           人  Y
          し (_)


    
    /星\  ∧,,∧ ∧,,∧    
 ∧ (;`ハ´) (・ω・ ;)( ゚∀゚ ) ∧,∧
(; ´・ω) U) ( つと ノ U U (ω・`;)oO(誰あいつ?こっち見てる…)
| U (;  ´・)(    ;)(・`; )と  ノ
 u-u (l    )(    ) (   .l) u-u
     `u-u' `u-u' .`u-u'


posted by クリケン at 15:46| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | インド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月06日

日本、インドに対して省エネや環境分野の技術協力へ

インドでは、高い経済成長に伴って大気汚染などの環境悪化が懸念され、とりわけ鉄鋼生産の
拡大で、製鉄所などからの二酸化炭素の排出量の増加が大きな問題になっています。

このため、日本の政府と鉄鋼業界では、地球温暖化の防止に取り組む国際的な枠組みを通じて、
インドに対して省エネや環境分野の技術協力を行うことにしたものです。

具体的には、ことし3月にも鉄鋼メーカーの担当者をインドに派遣し、現地の製鉄所の状況を調査
したうえで、排出ガスを利用する発電設備や、汚染物質を取り除く設備の導入を検討するほか、
日本の省エネや環境分野の技術の概要をまとめた冊子を作り、現地の企業に配布することに
しています。

日本の産業界は、すでに中国に対して、省エネなどの技術協力を進める新たな組織を設けるなど、
取り組みを始めていますが、インドについても今回の鉄鋼業界の協力から本格的な環境対策への
支援が始まることになります。

NHKニュース




















     ,,,────,,,,,.
    /  /   \\..         
    | ./___\ \    
   / /.      \'  ヽ       
  ,,.....ヽ/  ●   ● ヽ../      
”” ;  |    ( _●_)  ミ      § 
  ;;  彡、   |∪|  、`\__===・    中国よりうちに投資しとけ  中国はひどいぞぉ
 ;  / __ ヽノ  /´ ――┴;;    
 ;  (___)    |  ―――'"        
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄) ,,..-'''⌒;,   /


posted by クリケン at 01:47| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | インド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月15日

未確定のインド国境地域 中国が「我が国の領土」−ブータンの安全保障に直結

中国の胡錦濤国家主席によるインド訪問を目前に控え、中国の孫玉璽・駐インド大使が13日、
両国間で国境が未画定のインド北東部アルナチャルプラデシュ地方について「すべて中国の
ものである」とテレビ番組で発言した。

これに対し、インドのムカジー外相は14日、「(同地方は)インドの不可分な一部」と述べ、
同大使発言に不快感を表明。同地方のシン州知事も「中国のごう慢な交渉姿勢だ」と述べた。

中印両国は1962年に大規模な国境紛争を起こした。2005年4月、国境問題早期解決の方針
で合意したが、アルナチャルプラデシュの帰属は両国の緩衝であるブータンの安全保障に直結
するなど戦略的に微妙な問題をはらみ、胡主席訪問でも解決は困難とみられている。

読売新聞





























  /\___/\
/ /    ヽ ::: \
| (●), 、(●)、 |    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|  ,,ノ(、_, )ヽ、,,   |  < ま〜た始まった
|   ,;‐=‐ヽ   .:::::|    \_______
\  `ニニ´  .:::/
/`ー‐--‐‐―´´\

ジャイアニズム発動中
posted by クリケン at 11:28| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | インド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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